11月22日火曜日の午後2時10分からの上映を4名で見ました。
話題の「鬼滅の刃・無限列車編」です。
10月中旬の封切りから一ヶ月以上経つのに、200人以上は入れるシアターが多くの青少年で8~9割方の入り。
昨日時点の上映回数は一日10回で、人気の程が感じられました。
予備知識は全くなく、国内のみならず海外まで人気のあるのは何故だろう?の好奇心で見に行きました。
お笑いの要素は全くなく、動きの速い画面、テンポの良い真面目なストーリー展開でした。
「鬼滅」の意味は分かりましたが、多くの人の心を捉えた訳の判明にはまだ時間がかかりそうです。
シネマの会 平田


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