全体の活動 パソコン研修会
4月22日(土)の午後2時から松原町コミュニティセンターで会員の富樫さんを中心に有志3人が集まりホームページの研修をしました。
富樫さんはテレビにも出演したことのあるプロのパソコンインストラクター。無線LANを使いながら記事と写真のアップの仕方についアドバイスを受けながら、まずは5月のゴルフコンペについてアップしたところです。
コンペ参加者の追加を募集中です。

全体の活動 4月22日(土)の午後2時から松原町コミュニティセンターで会員の富樫さんを中心に有志3人が集まりホームページの研修をしました。
富樫さんはテレビにも出演したことのあるプロのパソコンインストラクター。無線LANを使いながら記事と写真のアップの仕方についアドバイスを受けながら、まずは5月のゴルフコンペについてアップしたところです。
コンペ参加者の追加を募集中です。
会報「都の西北」 
昭島稲門会会報「都の西北」第4号(平成29年4月1日発行)
【主な内容】
第32回 定期総会を開催
信濃の國から武蔵の國へ~平田副会長
郷土芸能が一堂に 昭島郷土芸能まつり
会員ルポ 浅見俊文さん
サークル活動の紹介 ほか
PDFのダウンロードは、こちらから
全体の活動 
昨年の12月4日(日)、昭島稲門会の有志7人が、ラグビー関東大学対抗戦の伝統の早明戦の応援に行きました。秩父宮ラグビー場。神宮外苑の銀杏並木が最後の彩りを添え初冬としては暖かかったこの日、前半はともにトライを1つずつ奪い合い10対10の同点で折り返し。後半も競り合いの展開となり、明治が連続でトライを奪うなどしましたが、早稲田は5点を追う終盤32分に1年生の中野将伍が中央にトライを決めて同点に追いつき、ゴールも決まって勝ち越しました。
早稲田は24対22で伝統の一戦を制し、通算成績6勝1敗で対抗戦の2位を決めました。昭島から繰り出した応援団の声援も大いに選手を鼓舞したに違いありません。
会報「都の西北」
昭島稲門会会報「都の西北」第3号(平成28年10月1日発行)
【主な内容】
現役学生と和やかに交流
ヒゲの幹事長の奮戦記~山中幹事長
昭島の秋を彩る昭島古式薪能
ご存知でしたか? アキシマクジラ
会員ルポ 久保田庸四郎さん
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会報「都の西北」 
昭島稲門会会報「都の西北」第2号(平成28年4月1日発行)
【主な内容】
第31 回総会が開催されました
奮闘中の梅田会長にインタビュー
サークルと活動の紹介
ちょっと訪問…会員ルポ 小稔輝久さん
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入会のご案内 昭島稲門会では、東京都昭島市に在住・在勤、または昭島市にゆかりのある早稲田大学校友の新規会員を常時募集しています。母校との絆を大切にしたいとお考えの早稲田大学卒業生、在校生の皆様の参加を心よりお待ちしております。
入会ご希望の方は、下記までご連絡ください。
稲門会幹事長 山中 皓博
住所 昭島市宮沢町 2-14-39
電話 042-544-1933
携帯 090-9953-7404
サークル(シネマの会) 
6月12日(日)会員6名にてMOVIX昭島にて上映中の「海よりもまだ深く」(是枝裕和監督)の鑑賞を行いました。劇場での映画鑑賞は皆久しぶりで、発案者の西川さんは20年ぶりとのことでした。
出演者は皆芸達者で、各場面の演技に引き付けられました。叶わぬ夢を追い続け、妻子と別れざるを得なかった冴えない主人公を演ずる阿部寛に自分を重ね合わせてドキリとしたり、その母親役を演じた樹木希林の親心に亡き母を思い出したりしました。
それぞれ皆悪意は無くひたむきに生きているが、それぞれの立場や気持ちが噛み合わないで容易に破たんに至る人生の複雑さをさりげなく、切なく描いた秀作でした。
鑑賞後、映画館の隣の中華料理店“グランチャイナ”にて懇親会を行いました。 (梅田正宏記)
昭島の紹介 
昭島市は、東京都のほぼ中央、多摩川中流の左岸に位置する都市です。面積は約17平方キロ、人口は約11万人。東と北は立川市、西は福生市、南は多摩川をはさんで八王子市と日野市に隣接しています。
市制施行は1954年(昭和29年)。旧北多摩郡昭和町と拝島村の合併により、東京都で7番目の市として誕生しました。市名は、昭和町の「昭」、拝島村の「島」を合わせ「あきしま」と名付けられました。
市のシンボルは、約160年前の化石が発見された「アキシマクジラ」(体長16メートル、ヒゲクジラのなかま)。また、東京都内で唯一、地下水100%の「美味しい水道水」は、昭島市民の自慢です。
早稲田大学・早稲田キャンパスからの距離は、真西に約30キロ(早稲田キャンパスと昭島市役所の緯度はともに北緯35度42分)です。所要時間は、東京メトロ東西線とJR中央線・青梅線、または西武新宿線・拝島線を利用して1時間程度です。2016年(平成28年)現在、約500名の早稲田大学校友が在住しています。
会報「都の西北」
昭島稲門会会報「都の西北」第1号(平成27年10月1日発行)
【主な内容】
会報の創刊にあたり
会長 梅田 正宏
昭島稲門会会報に寄せて
昭島市長 北川 穣一氏
この人に聞く
前会長 岩﨑 惠充氏
会員だより 南極の氷と生物たち
渡部 公正
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会則 第1条(名称)
本会は早稲田大学校友会東京三多摩支部昭島稲門会(略称 早稲田大学昭島稲門会)と称する。
第2条(目的)
本会は会員相互の親睦交流をはかり、あわせて母校並びに昭島市の発展に寄与することを目的とする。
第3条(事業)
本会は目的達成に必要な事業を実施する。
第4条(会員)
本会は、昭島市に在住・在勤する早稲田大学校友、及びこれに準ずる者を会員とする。
第5条(役員)
本会に次の役員をおく。
(1)会長 1名
(2)副会長 若干名
(3)幹事長 1名
(4)副幹事長 若干名
(5)会計幹事 2名
(6)幹事 若干名
(7)会計監査 2名
第6条(役員の任務)
(1)会長は本会を代表し、会務を総理する。
(2)副会長は会長を補佐し、会長に事故ある時は代行する。
(3)幹事長は会務の執行にあたる。
(4)副幹事長は幹事長を補佐し、幹事長に事故ある時は代行する。
(5)幹事は本会の会務を分担する。
(6)会計幹事は会計処理をする。
(7)会計監査は本会の会計監査にあたる。
第7条(役員の選任)
(1)役員は総会において会員の中から選出する。
(2)役員の任期は3年とし、再任を妨げない。
第8条(顧問)
役員会の推薦、総会の承認をもって顧問若干名をおくことができる。
第9条(総会)
本会は毎年1回定期総会を開催する。また必要に応じて臨時総会を開催することができる。
第10条(役員会)
役員会は正・副会長、幹事長・副幹事長・会計幹事をもって構成し、必要に応じて会長が招集する。
第11条(運営費)
本会の運営のために会費・寄付金・その他の収入をもってこれに充てる。
第12条(会費)
本会の年度会費は3,000円とする。但し、在勤者はその半額とする。
また、臨時会費を必要に応じて徴収する。
第13条(会計年度)
本会の会計年度は毎年10月1日に始まり翌年9月末日に終わる。
第14条(委任)
本会則に定めるもののほか必要な事項は、役員会において協議決定する。
第15条(会則の変更)
本会則の変更については、総会出席者の過半数の同意を必要とする。
(付則)
1.本会則は昭和60年11月24日から施行する。
2.本会則は平成16年11月24日から改定施行する。(終身会費の廃止、年会費2,000円を3,000円に改定)
3.本会則は平成20年11月16日から改定施行する。(会の名称 昭島稲門会を早稲田大学昭島稲門会に、代表幹事を幹事長に改定)
4.本会則は平成21年11月14日から改定施行する。(役員に副幹事長を追加)
5.本会則は平成22年11月13日から改定施行する。(会の名称早稲田大学昭島稲門会を早稲田大学校友会東京三多摩支部昭島稲門会に、役員会の構成員を正・副会長及び幹事から正・副会長、幹事長・副幹事長・会計幹事に、また年会費を年度会費に改定)
6.本会則は平成24年11月17日から改定施行する。(第1条に会の略称を追加。事務所を会長宅におくを削除。第3条「本会は目的を達成するための事業を計画し実施する」を「本会は目的達成に必要な事業を実施する」に。第5条(7)監査を「会計監査」に。第6条(3)「幹事長は役員会を司会し、母校校友会、三多摩稲門会、友好団体との連絡に当たる。」を「幹事長は会務の執行にあたる」に改定。第7条(1)但し書き「幹事長及び副幹事長並びに会計幹事は会長が幹事の中から指名する」を削除)
7.本会則は平成25年11月16日から改定施行する。(第4条 組織を会員に改定)