昭島稲門会
サークル(ゴルフコンペ)

昭島稲門会ゴルフコンペのお知らせ

春爛漫、ゴルフシーズンの到来です。

昭島稲門会では、来る5月10日(水)花咲カントリークラブにて、春のコンペを開催します。

まだ若干の余裕がありますので、ご希望の方は下記アドレスまでご連絡下さい。

日時    5月10日(水) 8時33分  スタート

場所    花咲カントリークラブ(大月) 車3台で乗り合わせていきます。

連絡先   yamanaka-akihiro@nifty.com

全体の活動

パソコン研修会

4月22日(土)の午後2時から松原町コミュニティセンターで会員の富樫さんを中心に有志3人が集まりホームページの研修をしました。

富樫さんはテレビにも出演したことのあるプロのパソコンインストラクター。無線LANを使いながら記事と写真のアップの仕方についアドバイスを受けながら、まずは5月のゴルフコンペについてアップしたところです。

コンペ参加者の追加を募集中です。

会報「都の西北」

会報「都の西北」第4号

 昭島稲門会会報「都の西北」第4号(平成29年4月1日発行)

 【主な内容】
 第32
回 定期総会を開催

 信濃の國から武蔵の國へ~平田副会長

 郷土芸能が一堂に 昭島郷土芸能まつり

 会員ルポ 浅見俊文さん

 サークル活動の紹介 ほか

 PDFのダウンロードは、こちらから

全体の活動

ラグビー早明戦

昨年の12月4日(日)、昭島稲門会の有志7人が、ラグビー関東大学対抗戦の伝統の早明戦の応援に行きました。秩父宮ラグビー場。神宮外苑の銀杏並木が最後の彩りを添え初冬としては暖かかったこの日、前半はともにトライを1つずつ奪い合い10対10の同点で折り返し。後半も競り合いの展開となり、明治が連続でトライを奪うなどしましたが、早稲田は5点を追う終盤32分に1年生の中野将伍が中央にトライを決めて同点に追いつき、ゴールも決まって勝ち越しました。

早稲田は24対22で伝統の一戦を制し、通算成績6勝1敗で対抗戦の2位を決めました。昭島から繰り出した応援団の声援も大いに選手を鼓舞したに違いありません。

会報「都の西北」

会報「都の西北」第3号

 昭島稲門会会報「都の西北」第3号(平成28年10月1日発行)
 【主な内容】
 現役学生と和やかに交流

 ヒゲの幹事長の奮戦記~山中幹事長

 昭島の秋を彩る昭島古式薪能

 ご存知でしたか? アキシマクジラ

 会員ルポ 久保田庸四郎さん

 PPDのダウンロードは、こちらから

会報「都の西北」

会報「都の西北」第2号

 昭島稲門会会報「都の西北」第2号(平成28年4月1日発行)
 【主な内容】
 第31 回総会が開催されました

 奮闘中の梅田会長にインタビュー

 サークルと活動の紹介

 ちょっと訪問…会員ルポ 小稔輝久さん

 PDFのダウンロードは、こちらから

入会のご案内

入会案内

昭島稲門会では、東京都昭島市に在住・在勤、または昭島市にゆかりのある早稲田大学校友の新規会員を常時募集しています。母校との絆を大切にしたいとお考えの早稲田大学卒業生、在校生の皆様の参加を心よりお待ちしております。

入会ご希望の方は、下記までご連絡ください。

 稲門会幹事長  山中 皓博

 住所 昭島市宮沢町 2-14-39

 電話 042-544-1933

   携帯 090-9953-7404

  メール yamanaka-akihiro@nifty.com

サークル(シネマの会)

第1回映画鑑賞会雑感

6月12日(日)会員6名にてMOVIX昭島にて上映中の「海よりもまだ深く」(是枝裕和監督)の鑑賞を行いました。劇場での映画鑑賞は皆久しぶりで、発案者の西川さんは20年ぶりとのことでした。
出演者は皆芸達者で、各場面の演技に引き付けられました。叶わぬ夢を追い続け、妻子と別れざるを得なかった冴えない主人公を演ずる阿部寛に自分を重ね合わせてドキリとしたり、その母親役を演じた樹木希林の親心に亡き母を思い出したりしました。
それぞれ皆悪意は無くひたむきに生きているが、それぞれの立場や気持ちが噛み合わないで容易に破たんに至る人生の複雑さをさりげなく、切なく描いた秀作でした。
鑑賞後、映画館の隣の中華料理店“グランチャイナ”にて懇親会を行いました。 (梅田正宏記)

昭島の紹介

昭島の紹介

昭島紹介

昭島市は、東京都のほぼ中央、多摩川中流の左岸に位置する都市です。面積は約17平方キロ、人口は約11万人。東と北は立川市、西は福生市、南は多摩川をはさんで八王子市と日野市に隣接しています。
市制施行は1954年(昭和29年)。旧北多摩郡昭和町と拝島村の合併により、東京都で7番目の市として誕生しました。市名は、昭和町の「昭」、拝島村の「島」を合わせ「あきしま」と名付けられました。
市のシンボルは、約160年前の化石が発見された「アキシマクジラ」(体長16メートル、ヒゲクジラのなかま)。また、東京都内で唯一、地下水100%の「美味しい水道水」は、昭島市民の自慢です。
早稲田大学・早稲田キャンパスからの距離は、真西に約30キロ(早稲田キャンパスと昭島市役所の緯度はともに北緯35度42分)です。所要時間は、東京メトロ東西線とJR中央線・青梅線、または西武新宿線・拝島線を利用して1時間程度です。2016年(平成28年)現在、約500名の早稲田大学校友が在住しています。

会報「都の西北」

会報「都の西北」第1号

会報第1号 昭島稲門会会報「都の西北」第1号(平成27年10月1日発行)
 【主な内容】
 会報の創刊にあたり

  会長 梅田 正宏

 昭島稲門会会報に寄せて

  昭島市長 北川 穣一氏

 この人に聞く

  前会長 岩﨑 惠充氏

 会員だより 南極の氷と生物たち

  渡部 公正

 PDFのダウンロードは、こちらから