サークル(ハイキングの会)

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2026春のハイキングのご案内

  =続日本100名城 滝山城址で桜のお花見と歴史探訪=

幹事 秋山和紀

春の一日、滝山城址の軽いハイキングを楽しみませんか。

滝山城址には桜が咲いています。桜の下で軽いお花見会をしましょう。飲み物(ビール、お酒、飲料)は準備します。お弁当、水は各自準備してください。

そのあと、ガイド付きで滝山城の素晴らしさを解説頂きながら城内散策します。

皆様のご参加をお待ちしています。

参加を希望される方は、3月10日までに左欄「お問い合わせなど」からお申し込みください。

【日程】2024年4月3日(金)

【集合】拝島駅改札 10時25分  10:34工学院行きバス乗車

(東中神10:12=10:18拝島 、東中神10:18=10:25拝島)

【行程】拝島10:34=10:46滝・・中の丸(小宴会 11:30~12:30)・・ガイドツアー

12:30(本丸、二の丸、千畳敷)13:45・・滝山城址下14:42=15:05拝島

    ガイドツアー 約1時間

      滝山城址・自然と歴史を守る会 菅原文夫さん

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2025年秋のハイキング~紅葉の高尾山を訪ねる

今年の秋のハイキングは、参加者も少なくまた天候にもあまり恵まれず、薬王院の参拝だけに止めましたが、高尾山の樹々は既に色づき秋の深まりを感じる素敵なハイキングになりました。

下山後は、高橋家で各自お好みのお蕎麦を食し、多摩の銘酒で体を温めながら大いに懇親を深めました。

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2025秋のハイキングのご案内

酷暑の夏も秋のお彼岸を迎えようやく終わりを告げようとしています。

今年の秋のハイキングは紅葉を期待して、高尾山薬王院有喜寺を訪ね修験道の歴史を学び、高尾山で自然が残されている4号路を歩くコースです。行き帰りともケーブルカーを使います。

下山後に琵琶屋本館で各自お好みのお蕎麦を食していただきます。

 

昭島稲門会ハイキング 高尾山薬王院

【日程】2025年11月25日(火)

【集合】京王線高尾山口改札  10時20分

    拝島9:33=9:48八王子9:57=10:03高尾10:13=10:16高尾山口

    昭島9:31=9:40立川9:44=10:03高尾10:13=10:16高尾山口

【行程】高尾山口・・清滝駅+++高尾山駅・・浄心門(神変堂)・・薬王院・・いろはの森分岐

    ・・4号路・・高尾山駅+++清滝駅・・琵琶屋本館(昼食)  042-661-0053

    ・・高尾山口=高尾  歩程:約1時間半

※ 参加を希望される方は左欄「お問い合わせなど」から申し込みができます。

 

高尾山薬王院について

正式名称「高尾山薬王院有喜寺」は今から1260余年前の天平16年(744)に、聖武天皇の勅令により東国鎮守の祈願寺として、高僧行基菩薩により開山されました。薬王院の名は創建当初、薬師如来をご本尊とした事に由来します。現在は真言宗智山派の大本山として「成田山新勝寺」「川崎大師平間寺」「高尾山薬王院」が三大本山として知られております。
南北朝時代の永和年間(1375)には京都醍醐山より俊源大徳が入山し八千枚の護摩供養秘法の後、今のご本尊「飯縄大権現(いづなだいごんげん)」を奉祀し中興されました。戦国期、飯縄大権現は戦国武将の守護神として崇敬され、上杉謙信や武田信玄の兜表にも奉られ、また北条家の手厚い保護も受け江戸期に入ると徳川家(特に紀州家)との仏縁により隆盛をむかえます。
古来、高尾山は修験道のお山といわれております。修験道を修める人のことを山に臥し野に臥しながら修行することから「山伏」と呼ぶようになりました。高尾山には、今もなお「琵琶滝」と「蛇滝」の二つの滝を擁し、滝修業の道場として、一般の方にも門戸を開いております。

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2025年春のハイキング~六道山の桜を満喫

2025年春のハイキングは4月8日(火)、満開の桜のもと参加者7名で狭山丘陵の里山民家と六道山公園の軽いハイキングを楽しみました。

参加者の皆さんの普段からの心がけが良かったのか、お天気にも恵まれ、また桜もちょうど満開で、狭山丘陵の春の一日を心ゆくまで満喫しました。

 

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2025春のハイキングのご案内

昭島稲門会の皆様                

 春の一日、狭山丘陵の里山民家と六道山公園の軽いハイキングを楽しみませんか。

六道山公園には山桜が咲いています。桜の下で軽いお花見会をしましょう。

飲み物(ビール、お酒、飲料)は準備します。お弁当は各自準備してください。

是非、皆様のご参加をお待ちしています。

参加の可否を3月20日までに、左欄「お問い合わせなど」からご返事ください。

             幹事:秋山和紀    

【日程】2024年4月8日(火)          

【集合】箱根ヶ崎駅改札 10時15分  10:20立川行きバス乗車

  (中神9:54=9:59拝島10:04=八高線=10:12箱根ヶ崎)

【行程】 箱根ヶ崎=岸・・里山民家(見学)・・六道山公園(食事)・・富士見台広場・・

石畑公園・・石畑駐在所=バス=箱根ヶ崎  ゆっくり散策 1時間30分 

(帰途:石畑駐在所14:00、14:24、14:48=箱根ヶ崎駅)  

 

    

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2024秋のハイキング~氷川渓谷の紅葉を訪ねる

「2024秋のハイキング」は、令和6年11月10日(日)に会員9名で氷川渓谷の紅葉を訪ね、散策を楽しみました。日曜日ということで多くの人出があるのではと少し心配をしていましたが、今年の紅葉が例年に比べかなり遅れていることや当日があいにくの曇天ということで心配するほどではなく、のんびりゆっくりと奥多摩の秋の渓谷美を堪能することができました。

お楽しみの昼食を兼ねた懇親の席は、奥多摩駅近くの「荒澤屋 赤べこ」で川魚の塩焼きやこんにゃくのお刺身などを肴に澤乃井を嗜みました。歩いた後のお酒はいつもながら格別の味がしますね。

 

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2024春のハイキング~五日市「乙津花の里」の春を満喫

 

「2024春のハイキング」は13名というこれまでにない多くの会員が参加。

令和6年4月7日(日)は前日の肌寒さから一転し、歩くと少し汗ばむほどの初夏を思わせる好天に恵まれ、一同は五日市「乙津花の里」の春を心ゆくまで堪能しました。

今年は天候不順のため桜の開花が2週間ほど遅れましたが、そのためかサクラ、ミツバツツジ、レンギョウや花桃などが一斉に咲き競い、春が一遍にやってきたよう。

乙津の里山はピンクや黄色など様々な色に染まり、花を愛する地域の方々の暖かい思いが伝わりました。

昼食は酒屋さんが経営する、十里木の「やまざき酒舗」で無農薬野菜料理と地酒をたっぷり。地酒「喜正」の大吟醸が胃袋に沁みました。

 

 

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2024春のハイキングのご案内

春の一日、秋川渓谷乙津花の里を訪ね、花めぐりのハイキングを楽しみませんか。

ハイキングの後は美味しいお食事が待っています。

是非、皆様のご参加をお待ちしています。

参加される方は、左欄の「お問い合わせなど」から3月20日までにお申し込みください。            幹事:秋山和紀

 

【日程】2024年4月7日(日)          

【集合】武蔵五日市駅改札 10時00分 

  (中神9:23武蔵五日市行き=拝島9:29=9:48武蔵五日市)

【行程】 武蔵五日市駅10:08藤倉行きバス=10:19十里木下車

 十里木・・石舟橋・・瀬音の湯・・龍珠院・・徳雲院・・やまざき

 酒舗(昼食)

  ゆっくり散策 2時間

  (帰途:十里木14:10or14:39=武蔵五日市駅)  

【食事】 やまざき酒舗 清流コース+パイ包みスープ 

                    2900円+酒代

 

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2023秋のハイキング~御岳渓谷を訪ねる

秋のハイキングは、令和5年11月19日(日)、雲一つない晴天の御岳渓谷を参加者10人で訪れました。

御嶽駅からすぐに渓流沿いの道に降り、穏やかな日和のせいか多くの若者がカヌーを楽しんでいるのを眺めながら、渓谷の左岸を上流に進み、「杣の小橋」を渡って右岸へ。まずは玉堂美術館に立ち寄り、美術館の石庭と一体となった秋の陽光に映える大イチョウに圧倒されつつ、奥多摩の自然を愛した川合玉堂の日本画を心ゆくまで鑑賞しました。

暫しの休憩の後、再び左岸に戻り、渓谷の秋をゆっくりと楽しみながら昼食場所の小澤酒造「ままごと屋」へ。少し時間があったため対岸の寒山時を参拝。お楽しみの昼食は奥多摩の銘酒を堪能しつつ豆腐料理に舌鼓を打ち、たっぷりと2時間。懇親を十二分に深めることができました。帰りの電車はラッシュ並みの混雑でしたが、奥多摩の秋を満喫した一日でした。

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2023秋のハイキングのご案内

秋の一日、紅葉に彩られた御岳渓谷を散策し、奥多摩を愛した画家川合玉堂の美術館を訪ね、沢井の小澤酒造のままごとやで会食する企画です。渓谷の遊歩道を約1時間30分の軽いハイキングです。皆さん奮ってご参加ください。

日程は、2023年11月19日(日)

行程など、詳細はこちらから

参加ご希望の方は、メールにて11月3日までにお申し込みください。 utayama5208@nifty.com